日本人シェフがつくる、
日本食中心のメニューを毎日3食提供

セブ島語学学校で 専任の日本人シェフがいるのはここだけ。

海外渡航、長い寮生活が初めての人にとって「食事」も心配なことのひとつ。メニューや味つけが口に合わない、衛生面が不安といった理由で食生活が乱れてくると、英語の勉強はおろか、健康にも支障をきたしてきます。毎日の留学生活は1日11時間と英語漬けの毎日。英語力アップなどの目標を達成するには、しっかり食べることも大切です。SMEAGでは、専属の日本人シェフが料理作りを担当。フィリピン語学学校では初めてとなります。もちろん、朝・昼・夜を3食・毎日提供。学校と食堂がある寮は一体なので、授業の合間に外出する煩わしさがなく、食事代は留学費用に含まれているので、現地での出費を抑えることもできます。

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おいしさも安全性も大満足! 日本食中心にバリエーション豊富。

メニューは、日本人シェフが毎日・毎食創意工夫を凝らしたものがずらり。正統派の日本食だけでなく、カレーライスやハンバーグといったおなじみの洋食、日本人の口に合うようアレンジしたセブの料理などが並ぶこともあります。また食材の安全性、キッチンや食器類の衛生面も徹底。他の語学学校にはなく、勉強への体力・気力もアップ。食事の時間が楽しみになるはずです。

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様々な国籍の留学生と一緒にランチ!  ランチ中もフリートークレッスン。

ランチでは宿題の相談や留学生活のことなど様々な話をすることで、文化の違いや価値観を体感することで、より実のある留学となります。

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セブの語学学校の食事は韓国料理が主流!?

セブの語学学校は約90%が韓国資本、または韓国人が経営しています。当然、食事は韓国料理ばかり。辛さだけでなく、食事のスタイルも異なるため、「食べられない、馴染めない」と外食に頼るしかなく、お金がかかったという日本人留学生も多いといいます。
SMEAGでは、そんなセブ島留学のエージェントとしての経験を活かして、美味しい食事をご用意していきます。

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