マンツーマン授業が英語力UPの決め手

英語人口は世界第3位。英語力に優れた
エリート講師が自分のためだけにレッスン。

大所帯の欧米留学は英語を話す機会が少ない?

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フィリピンの公用語は英語。学校教育、新聞、テレビやラジオの公共放送なども英語が使われ、英語人口は世界第3位にランクインしています。そんなフィリピンの中でも、語学学校の講師はハイレベルな英語教育を受け、発音や教授法など厳しい試験をパスしたエリートの仕事。セブ島留学では、このネイティブ以上の英語力を備えたエリート講師たちが「マンツーマン」で教えてくれることが特筆すべき点なのです。
英語習得には、話す・聞く量の多さ、質の高さが鍵を握ります。しかし、アメリカやカナダ、オーストラリアなど欧米の語学学校の大半は、講師1人に対して学生が10〜30人という大人数クラスで、講師と1対1で話す時間も限られています。また、欧米スタイルの授業では発言をどんどん求められますが、シャイな日本人は積極的に話すことが苦手。「一言の英語も話せないまま授業が終わった」「先生の英語のスピード、授業のペースについていけない」など、成果を上げられずに帰国するケースも多いといわれています。

マンツーマンだから! 年間10万人もの留学生が短期間で英語をマスター。

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一方、フィリピン留学では、「マンツーマン」が基本。ハイレベルなエリート講師を「ひとりじめ」して、思う存分、英語を話し、聞くことができます。もちろん、1対1なので、他人の目を気にすることはありません。発音や文法に自信がなくても発言でき、講師が丁寧にアドバイスしてくれます。授業も自分のレベルやペースに合わせてくれるので、わからないことはその都度質問したり、苦手な発音や表現に時間をかけたりも可能。マンツーマンによって、英語を話す量の多さも、聞く質の高さも、密度の濃さも欧米留学を遥かに超えているからこそ、セブ島では誰もが短期間で高い英語力を習得できるのです。
セブ島をはじめフィリピン留学でのマンツーマン授業は、日本だけでなく、世界各国から注目されています。とくに韓国は10年以上前から「英語を学ぶならフィリピン」が主流に。年間10万人もの韓国人留学生がフィリピンで英語をマスターしています。日本では欧米やカナダ、オーストラリアなど世界の各英語圏への留学生を合わせて年間6万人。この数字からもフィリピン留学の注目度と効果の高さが理解いただけるでしょう。

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